プロフィール

蹴球少年一家

Author:蹴球少年一家
主演『あばれはっちゃく』
ナレーション『スマイリーママ』

『あばれはっちゃく』
現在中学2年生。小2から始めたサッカーにのめりこみ、勉強そっちのけで「ブラジルにサッカーりゅうがくするけん!」と意気込む。

『スマイリーママ』
わが子の日常が、自分のすぐ近くで行われていることに、喜びと面白さを感じている。物事を深く考えない、いわゆるノーテンキ。

ユニフォームを作る
これでプロになれる!?
鯉と金魚にエサをあげてね

【初めての方・パスワードをお持ちでない方はコチラから】


親ができること

少年時代からプロのスポーツ選手を目指すには

何と言っても

本人の気持ちや努力が必要やけど

親の力も大きいと思う。



子どものうちは

自分自身では決められないことが

たくさんあるし

決断するには知識が浅すぎる。


親が情報を収集して

いろんなことを提案していき

子供はどんどん知識をつけていく。


そうする内に

子供にも自分の選択肢が多くなってきて

自分で判断できるようになる。


また単純に自分を応援してくれる親の姿って

子供にとって嬉しいはず。


保護者の少年サッカーに対する関わり方については

いろんな考え方がたくさんあり

何が本当に良いのかなんて

誰にもわからない気がする。


ただ

親の力って本当に大きな力を持ってると感じてなりません。



今週末開催予定の自チーム招待試合

「角野ゴールデンカップ」

市民グランドを利用してするこの大会

2年前までは大人用のゴールで行われていましたが

8人制サッカーが推奨され

「ゴールどうする?」

ってなった時に

ゴールを作ってしまった保護者の力

昨年その時のブログ記事
【手作りのゴール!?】

まさに親の力が発揮された出来事でした。

あれから一年。


残り少ない少年サッカー時代を

大満喫中のSSSです!


By スマイリーママ

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THEME:サッカー | GENRE:スポーツ |

COMMENT

サポート。

こんばんは。

親のサポートは必要。

プロになりたいかどうかは子供達が決めることですが、今、サッカーができているのは、支えてくれる人がいるから、ということを分かって欲しいと思います。

うちみたいな田舎のチームでも毎月数千円の部費がいります。

ボールも個人持ちやし、スパイクやプラクティスシャツも必要。

県外に遠征となると数万円の費用が必要になります。

誰がサッカーできる環境をつくってくれてるのかを理解させるのも、指導者の仕事だと思います。
スパイクなど、道具を大事にしない子供は、許しませんよ~。

「ごめんなさい~」と泣くまで説教です。

子供の夢を応援したい。
その気持ちは分かりますが、子供に勘違いさせている保護者には容赦なく言いますよ。

サッカーする以前の問題です。

Re: サポート。

指導者さま


> スパイクなど、道具を大事にしない子供は、許しませんよ~。

道具を大切にしないなんてスポーツ選手として失格。
うちの野球おやじもいつも口をすっぱくして言ってます。


> 子供の夢を応援したい。
> その気持ちは分かりますが、子供に勘違いさせている保護者

どんな保護者だろ。
自分は大丈夫だろうか?
この辺は人から見える自分の姿は
自分が考える親としてのやるべき事と
合致してるかいつも考えさせられます。

親と子供とサッカーの関わり方って
本当にいろんな意見や考え方があって
どれも正解な気がして
「これが正解!」って決めにくいですね。

ただ考えなしで何でもポンポン自由にやったりやらせたりって
危険やなって思います。
意味のある行動はたとえその行動が他人に受け入れられなくても
目指す先があるなら、本当はそれが正解かもしれん。
でも考えや目標のない行動って
知らず知らずに人に迷惑だったり
大事な人の将来にかかわる重要なミスをしてしまってたりしても
気が付かないんですよね。
危険や。

なんか難しい話になりました。

偉そうな考え方をしてても
なかなか自分自身できてるのかといわれると
微妙です。

By スマイリーママ

過保護。

「どんな保護者だろ」
過保護な保護者です。

子供がサッカー頑張ってるんで、精一杯サポートしたい。

気持ちは分かるんです。
ただ、4種の年代はサッカー以外にも学ぶことがたくさんあります。

一生懸命サッカーだけやって結果を出せばいいのは、プロになってから。
義務教育中ですから、勉強することも大事なことです。

例えば、土日で遠征に行ったとします。
金曜に宿題をやっとけよ、帰ってからは疲れていてできんから。と子供に伝えます。

宿題やらずに学校行って、先生への言い訳が「遠征があったから」と平気な顔で言う子供。

それを聞いたので、子供を怒ります。

子供が言います。「疲れとったらせんでもええよ」と母さんが言ったもんと。
親子並べて説教開始となるわけです。はぁ~。

勘違いも甚だしい。

昔と比べると甘い保護者が多いと感じるのは、私の年齢のせいなのか。

ほんま、鉄拳制裁は必要ですよ。うちでは、同じことで2回目に注意されたら、しばきます。

子供は、しばかれた理由を説明すれば、納得しますし。

過保護では絶対にプロにはなれないと思います。

Re: 過保護。

指導者さま。

なるほど~。
過保護ですね。

サッカーも体だけじゃなく
頭がめっちゃ必要なスポーツですからね。

勉強は、できるかできんかではなく
勉強するかせんかですね。
当然子供は率先してやりたがらないとは思うけど
それを

> 「疲れとったらせんでもええよ」と母さんが言った

とは 開いた口が・・・ですね。

体罰についても賛否両論です。
同じスクール内のお母さん方にも
「どうぞ殴ってでも何でもしてやってください」という考え方の方と
「どんな理由であれ わが子が手をあげられるのはイヤ」
という考えの方がいます。

後者の意見を初めて聞いたときはちょっと驚きましたが
これが現代なんだなとも思いました。

そもそも我々は新人類といわれて
大きな苦労もなく
贅沢な子供時代を送ってきた年代。
その団塊ジュニアたちが子育てしてるんですから
くるっちゃいますね。

昔は大人が子供をしばくなんて日常でしたからね。

By スマイリーママ

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